爱尔眼科

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    JUGEMテーマ:中国・広州生活

    今月初めから、ちょっと目の感じがおかしくて、

    日本から持ってきた抗菌目薬とかさしてたんですけど

    痛みはなくなったものの、

    いつまでも目やにというか、

    もやがかかってるような感じで、

    しかも充血してるし…

     

    ってことで、

    近くのクリニックにかかったのは一週間前。

     

    先週金曜日に、専門医(眼科)受診を勧められたんだけれども

    時間が時間で、子どもたちの迎えに間に合わないとまずいので

    今日に先送りしたのでした。

     

     

    以前にも広州で、結膜炎にかかって

    中山にあった爱尔眼科にお世話になったことがありました。

     

    先日開平からの帰り、広州駅を過ぎたあたりで

    大きな建物に「爱尔眼科」のサインが目立っていたので

    本店でも建てたんだろうか?と、思っておりました。

     

     

    滴滴出行で呼んだ車で連れて行かれた先は…

     

    やはり、先日見た場所!

     

     

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    放送塔が見えます。

     

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    パルテノン神殿チックな入口。

     

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    とても新しい施設です。

     

    まず、正面の受付のところで

    登録用紙に記入し、

    DSC_2804.jpg

    それを

    正面左手の「挂号」持っていって

    登録料12元を支払います。

     

    DSC_2801.jpg

    で、私の場合は

    視力検査に行くように言われたので、

    左手奥へ進みました。

     

    DSC_2806.jpg

    これ!

     

    日本では「C」なのに、

    中国では「E」??

     

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    一番奥で、視力検査をし、

    その後手前で眼圧検査などを行います。

     

    視力検査のしゃもじは、使い捨て。

     

    日本の視力検査は今や、顕微鏡をのぞくような感じで行われるのに

    なんてアナログ…!

     

    と、思いきや、

    右とか左とか言う必要はなく、

    看護師さんが、

    指された方向をミラーで確認してるようなので、

    腕と手を動かして方向を指しました。

     

    視力、眼圧検査測定後は、

    名前を呼ばれるまで待合で待ちます。

    DSC_2810.jpg

     

    私の場合、診察の結果

     

    「鼻炎が関係している」こと、

    「とにかく目が乾燥している」ことを指摘されました。

     

    パソコンは控えてね…と(苦笑)。

     

    目薬を処方してもらい、

    会計で支払いをし、

    DSC_2812.jpg

    薬局で受け取ります。

    ここで、薬の使用法を説明されたのですが、

     

    医師が「薬受け取ったら、説明するから戻ってきて」というので

    また診察室へ。

     

    薬局でも使用法説明してくれたけど、

    医師と違いました……。

     

    「薬が終わっても、まだ症状が改善されないようだったら来てね」と言われました。

     

    これにて終了。

     

     

     

     

    ダメだとは言われながらも…

    日本から持ってきたkindleをついつい開いてしまいます。

    手持ちぶさたなので。

     

    kindle買ったときに、amazon プライムに加入したなんてこと

    すっかり忘れておりました…。

     

    前回来たとき、日本語活字にすごく飢えたし、また、

    暇な時間いっぱいあるから本も読みたいな!

    って、思ったのでkindle持ってきたんですけど…。

     

     

     


    人がいいにも程がある

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      JUGEMテーマ:中国・広州生活

      先日、友人と話したときに

      先延ばしにしないで、

      すぐに言うべきだったと思う。

       

      病院に治療に行っているはずなのに、

      マッサージをされるのを、

      こういう物なのかなと思ってあまり不思議には思っていなかったけれど

       

       

      だんだんエスカレートしてきて

      全身マッサージとか言って

       

      ふくらはぎを思いっきりもまれて?つぶされて?とても痛い思いをしていた。

       

      最初は首や肩だけだったのが、

      背中も、カサカサの手でなでられるようになり、

      とてもいやだった。

       

      ふくらはぎの件は、友人も、「そうなんだよね!」って言うから

      やっぱりマッサージとはそういうものなんだ、って

      再確認したつもりになった。

       

       

      国慶節前は、

      そのマッサージ施術が好きな医師じゃなくて、

      必要な処置を施してくれる医師がずっと担当してくれていたので

      安心していた。

       

      国慶節の休みを挟んで、次の予約を取ろうとしたら

      「先生があいてるから」という理由で

      すぐ処置室に呼ばれたんだけど

       

      入ってみたら、

       

      マッサージ好きな医師しかいなかった…。

       

       

      有無を言わさず、またマッサージ…。

       

      私、マッサージ受けに来てるんじゃないんだけど…

       

      と、思ったけど言えなかった。

       

       

      そして、ふくらはぎもまた思いっきりつぶされて痛かった。

       

      翌日も来いと言われた。

       

      患部はそれで改善されるのか???

       

       

       

      翌日もやっぱりマッサージだった。

      「今日は全身マッサージをして、体を整えます」

      ぐらいのことを言っていた。

       

      そして、さらに施術がひどくなった。

       

      ふくらはぎの抑圧に加え、

      肩甲骨をぐりぐりと、いや、ごりごりと

      何度も何度も押しつける。

       

      こういうとき、我慢強いのも良くないと思う。

       

      必死に我慢した。

      痛いのも痛いと言えなかった。

       

       

      その結果、翌朝

      背中がとてつもなく痛むし、

      ふくらはぎも違和感ありありで、

       

      正座してアイロンかけるとももとふくらはぎの間に

      何か挟まってるんじゃないかと気になる。

       

       

       

      頭にきた。

       

       

      ノーと言えなかった自分に。

       

      こんな施術をする医師に。

       

       

       

      朝っぱらから病院の事務、担当者に

      「今後全身マッサージは希望しません。

      こんなことが続くなら治療してもらわなくていいです。」と

      メッセージを送った。

       

      今後はマッサージ師はつけないと約束してくれたが、

      どうだかわからない。

       

       

      安易に不必要なマッサージは受けるもんじゃないし、

      また、拒否する権利だって、こっちにはあるんだ、

      ということを身をもって知った。

       

       

      だいたい、男性医師が、

      女性に対して上半身の施術するのに

      監視役の一人もいないというのもおかしいだろう。

      (そこまでされるなんて、こちとら思ってなかったし!)

       

       

      ここの病院が敬遠される理由の一つだと悟った。

       

      他にも敬遠される理由、

      いろいろあるなって、今ならわかる。

       

       

       

      不必要な治療は、NOと言って断っていい。

       

       

       

       

       


      違和感感じたらすぐ病院へ

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        JUGEMテーマ:難聴
        実は私、今、右耳が聞こえません。
        左耳も聴力が落ちてる状態ですが
        かろうじて左耳に頼って生活しています。

        4月11日に左耳の中がキーンと痛くなって耳鼻科で診てもらったところ、
        ストレスかなんかじゃないかってことで
        耳にたまった水を排泄する薬?イソソルビドを処方されました。

        4月18日、改善されていたのでイソソルビドなし。
        カリジノゲナーゼとレバミピド処方。

        5月16日、めまいを感じたので受診。
        しかしながら、耳鼻科では「めまい症状なし」との診断。
        聴力検査の結果、右耳も低音が聞き取れなくなっているよう。
        またイソソルビドを飲む生活。

        5月25日、朝起きたら右耳が完全にふさがり
        音が聞こえない状態。
        いろいろ用事があったのと、
        聞こえるようになるだろうという楽観的予想から
        受診を翌日に持ち越してしまいました…。

        5月26日、耳鼻科受診するも、
        中央病院に紹介状を書くからすぐ行くように言われました。

        でも、中央病院は、かかっていた耳鼻科と同じように
        聴力検査して薬処方して終わりでした。
        MRIも、予約が1ヶ月先までいっぱいだということで
        予約しませんでした。

        たぶん、確かこの時点でフラフラしてて、
        その後1週間は床にへばりついて生活してました。
        とにかくめまいがキツくて、起きていられなかったです。

        処方された薬※2週間で1クール
        ・プレドニン錠 1日6錠 ×4日間
                1日4錠 ×5日間
                1日2錠 ×5日間  と、ステロイドの量を徐々に減らします。
        ・アシノン錠 (胃薬) ステロイドと一緒に1錠ずつ
        ・イソバイドシロップ  毎食後
         めまいを改善したり、眼圧を下げたりする薬
        ・メチコバール錠(ビタミンB12補う)  毎食後
        ・カルナクリン錠(血行をよくする薬)  毎食後
        ・トリノシン顆粒(血液の流れをよくする薬) 毎食後

        あと、まっすぐ立とうと必死で、
        背中が硬直して痛かったです。


        6月6日、1クール目終了を待たずに予約が入っていたので受診。
        聴力検査のみ。
        やはり聴力回復せず。

        ほかに手立てがないので、もう1クール薬を飲むことにしました。


        平行して、
        めまいを感じたときからカイロプラクティックに通い出しました。

        耳は相変わらず聞こえないけど、
        精神的にも軽くなり、今こうして1日中起きてられるのって
        すごいことなんじゃないかと思えます。


        6月16日、中央病院受診。
        聴力検査したけども、やはり聞こえは改善しておらず。
        CT検査はできるというのでやってもらいましたが
        異常見つからず。

        さて。
        今後聞こえるようになるんでしょうか…?

        ならなかったという人も多くいるので
        仕方ないかなって思います。

        有名人でいえば、先頃引退ライブで話題になった氷室京介さんもそうですし
        浜崎あゆみさんも、聞こえてないですよね。

        ぼられているような気がしてならない

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          JUGEMテーマ:花粉症
          耳の聞こえが悪いんじゃないかと言われてほぼ1ヶ月。

          耳鼻科通いも聴力検査から始まります。
          (視力検査もイヤだけど聴力検査もイヤ)

          健康診断の簡単なヤツと違って、
          耳当ても2種類使いますし
          難易度が上がります。


          いや、ただ単に鼻が詰まったから
          聞こえなくなるだけだし

          って、毎回思うんですが

          診察代で1500円ぐらい払って
          薬代で3200円弱払って…


          これじゃ、人気のない先生のところで
          月に1回アレグラ錠処方してもらって
          症状が全く出ない方が断然安上がりなんですけど

          それじゃダメなんでしょうか…?


          薬飲んでても、症状が出てくしゃみ鼻水に悩まされて
          それでも、高いお金払ってその薬を買って…
          って、そっちの方が
          私的に悩ましいです。


          うん、あと1ヶ月程度の辛抱…

          鼻炎、超悪化

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            先週、聞こえが悪くなっていると、
            メチャクチャまずい液体薬を処方された私です。

            多少の改善が見られた、ということで
            そのまずい薬は免れましたが

            夕方ごろから
            鼻水が川のように流れてくるようになりました。

            去年は花粉症には、目が痒いくらいで
            他は悩まされなかったのになぜ!?


            今日の診察で、タリオンに代わり
            バイナス錠とオロパタジンを飲むことになりました。

            以前、鼻水が出て困ると相談したときは
            ヒスタブロックという頓服薬を処方されたのみだったのですが

            悪化したと思われます…。

            な、な、な、難聴!?

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              苦い薬を処方されました。

              10日ほど前、
              風呂掃除をしていて、滑って背中を打って
              未だ痛みがひかず、
              夜も寝返り打つ度に目を覚まさねば
              ならなくて、睡眠不足ぎみです…。

              多分、それが影響してるのか
              風邪を引いてしまい、

              近所のクリニックで風邪薬を処方してもらったのですが

              喉の痛みは退いたものの、
              鼻水ズルズルで、
              タンの絡んだような咳が出るのと
              耳がキーンと、痛んだのとで

              耳鼻科に行ってきました。


              中耳炎ではないと言われましたが、

              聴力検査(!)の結果、
              低温が聞き取りにくくなっている、
              ストレス性の突発性難聴ではないかと
              診断されました…。


              そ、そんな大げさ!?


              しかも、また来週再診…( ̄▽ ̄;)



              長男も、風邪を引いていて
              一応抗生物質も飲んだのですが

              鼻水がひどいので

              やはり耳鼻科で見てもらったら

              急性蓄膿症

              レントゲンで判明。

              やっぱりな。という感じです。

              毎年のことだったけど、
              小児科で様子見して、
              時間はかかっていたけど
              抗生物質飲まずに治っていたようなんですが…。

              今回、小児科に行かずに、
              私と一緒に近くのクリニックで
              風邪薬処方してもらったからな…。


              薬漬けの毎日。

              親知らず抜いた その後

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                翌日、ほっぺがぷっくり腫れてきました。

                笑っちゃうくらい腫れてます。

                触ると痛いです。

                が。

                口の中は別になんとも感じません。
                多少違和感あるけれど。


                抜いた翌日、いつもの歯医者さんで消毒。
                消毒といっても、
                ちょんっとつけただけ。

                1200円。


                抜歯したとき6000円弱で、
                薬代が600円でした。

                はじめ580円だか590円だったけど
                お薬手帳見せて、
                薬の飲みあわせを聞いたら600円になりました。


                抜歯後4日目。
                ほっぺの痛みは大分和らいできましたが、
                まだまだぷっくりしてます。

                親知らず抜いた

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                  看護師さんは10分くらいで終わりますと
                  言っていたけど、
                  30分くらいかかりました。

                  まず、麻酔を何本も……。

                  下も痺れるくらい。


                  そして、最初に上部をスライスして、
                  根っこの部分を抜いたそうです。

                  口開けてるだけで、
                  特に痛くもなかったですが、

                  麻酔が切れたらどうなることやら(´Д`|||)


                  明日はかかりつけの歯医者で消毒、
                  一週間後に抜歯だそうです。


                  ロキソニンとセフカペンピボキシルという
                  薬を処方してもらいました。

                  あなたは花粉症?花粉症じゃない?

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                    あなたは花粉症?花粉症じゃない?

                    花粉症です。

                    最近特に酷くて、薬を飲んでいても
                    鼻水ズルズル、くしゃみ激しい状態です。

                    長男も、夜寝る前にアレジオン、
                    朝食後と夕食後にプランルカストを飲んでいるのですが
                    やはりここ数日鼻をかむ回数が多いです。


                    私は加えて喉が痛くなったので、

                    今日、耳鼻科に行っていきました。


                    予約戦争が半端なかったんですけど
                    (朝の予約開始から15分で約50人もの人が予約を済ませていた…)
                    クリニックの方も、さばくのが速かったので
                    10時頃には診てもらえました。


                    強めの薬を希望したのですが、
                    「強い薬を出しても変わらないと思うので」という理由で

                    頓服を処方してもらいました。

                    眠くなるそうなので、
                    夜寝る前に飲むのがよさそうです……。

                    まあ、花がズルズルして、かゆくて眠れない…
                    思いをするよりはいいかと。



                    去年は目がかゆくなるくらいで済んだのに。


                    これが「オススメの保険」だったんですか…orz

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                      JUGEMテーマ:生命保険
                      長男が生まれたときだったか、
                      次男が生まれたときだったか、

                      それまで掛けていた、日本企業の生命保険から、
                      外資系の生命保険に替えました。

                      夫の元同僚が転職し、
                      「これが私の転職!」と言わんばかりに(いや、確か言っていた)
                      生命保険の勧誘をしてきたからでした。

                      今思い出しても、本当にうさんくさい。

                      「一生●●さんについて回りますから!」と言っていたくせに

                      契約後数ヶ月したら、もう退職していたというこの事実。

                      その後当然担当も代わり、
                      一度も顔を見ることもなく、
                      私たちは静岡県に戻り、早数年。


                      夫が先日、胆石2つと胆嚢を取るため、
                      4泊5日の手術の旅(約17万)に出てきました。

                      なので、

                      保険金が下りるだろうと、
                      連絡を取ったところ……


                      なんと



                      「特約がついてないので

                      保険金支払いの対象ではありません」



                      とのこと!!!



                      え…?

                      あのとき、「私が●●さんに、自信を持ってオススメする保険です」って
                      おっしゃっていたではありませんか…。


                      だから、今まで掛けていた保険を解約して、
                      乗り換えたんですよ…。

                      でなきゃそんなもったいないことしないでしょう…


                      っていうか、私たちも、何を見て契約した…???



                      「保険が下りるのは、がんの時のみです」と、言われたそうです。


                      一般的に、そんな保障の薄い保険に、誰が入りましょうか?
                      →はい、私たちです(汗。



                      既往歴があるから、
                      今後どのような医療保険に加入できるのか?

                      調べていかなくてはいけませんが


                      間違っても、保険外交員になって日が浅い、
                      経験のない人、
                      担当も、営業所もコロコロ変わる外資系の保険会社とは
                      もう契約することはないでしょう。


                      高い授業料になりました。



                      改めて、既述の保険会社からは
                      現在の契約内容を記した書類が送られてくるそうです。


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