テレビで中国語

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    ロンモンロウがレギュラー…

    語学学校

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      JUGEMテーマ:中国・広州生活

      来学期も今のところに引き続き通うか検討中。

      次のクラスは書き言葉中心になるそうなので
      生きた話し言葉を学ぶには都合が悪いかもしれません。

      なんとなくですが、
      上級クラスに進む子が減ってるような…。

      (最も、ある程度できるようになると本科に進む子が殆ど。

      私のようなオバチャンは本科に行く選択肢がない。)

      以前は上級の中でも2つにレベルが分けられてたのですが
      今期は一クラスだけだそうです。

      最後だと思って、上級に進むのもいいかもしれませんが

      何よりクラスメートと上手くやれるかが
      学校に通う鍵だと思うのです。


      そんな中、今通ってる学校近くの専門学校で
      来年の3月開講の中国語クラス生徒募集中の件を知りました。

       

      広東農工商学院(广东农工商学院)

      友和のまだ奥にあります。

      ☆   ☆   ☆

      気になる方は、「知乎」見た、と言って
      wechatで細かいことを聞くのもいいかもしれません。

       

      一対一でもいいし、

      少人数で学費を安くできるグループレッスンも可

      (と書いてあるけれど)




      ちなみに、月曜から金曜まで午前9時から12時20分まで必修授業。
      午後は選択制。

      入学金420元、学費6800元/一学期。

      クラス振り分けテストあり。

      少人数制。



      ちなみに。
      中山大学に留学するには
      学生ビザが必要らしく、
      太太には門戸が狭くなった。


      作文が間に合わない

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        決して遊びすぎたからだとは思いたくないけど、
        今日までの作文の宿題が間に合わず、大焦り。

        朝、雨が降ってたのもあって
        早めに登校。

        午前の休み時間も全部作文に費やした…。

        前回の授業で、グループを作り、
        登場人物の設定は話し合いで決まり
        話の大筋も大体絞ったはずなのに
        なぜ私だけこんなに時間がかかるのだろう?




        とある事務所も朝から配達物でいっぱい。
        双11節の影響か?

        私もタオバオでポカリやら麦茶やら、
        ペットボトルの重たいのを箱買いしたんだけれども

        麦茶ワザワザ運んできてくれた
        配達のおじさんが誇らしそうに
        「こないだ、あんたたち居なかったから
        ドアの外に飲み物の箱2つ置いていってやったけど、
        これで4箱目だからね!」と、宣った。

        ……いやいやいや〜。

        実は、違う階に置きっぱなしになってたのを
        ここのマンションのスタッフが
        ワザワザ持ってきてくれたのよ

        って、言ってやったんですけど
        聞き耳持ってくれなかったわ。



        イオンで日本食品節やってた。


        いつの間にか知らないお店もできてた。

        宿題が多い…

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          JUGEMテーマ:中国・広州生活

          初級クラスは「街へ出て、いろんな物を見て

          ここでの生活をよく知ってください」と言われていたけれど

           

          中級クラスになると宿題が徐々に増え、

           

          初級クラスの3科目(精读,听说,阅读)に加え、

          2科目(写作,语法)増えます。

           

          そして、宿題もほぼ毎回、5科目、出されます。

           

          時にはppt(パワーポイント)で作って

          提出しなくてはなりません。

           

          中級クラスは上下に分かれていて、

          ほんの上下巻のように、上から始まりますが

          上をすっ飛ばして、下のクラスに入ってくる人もいるので

          上の苦しさ(写作も语法も上のクラスの方が難しかった)を

          知らずに来て、「全く分からない」と嘆くので、

          そんなとき、「跳级」することに疑問を覚えます。

           

          精读も、期末テスト以外に

          ちょこちょこ小テストもあるし、

           

          上の時は授業中に練習問題を解く時間があって、

          かなり緩かったのですが、

           

          今は、練習問題は宿題として出され、

          返却時に点数がつけられて返ってきます…。

           

          こういうの、全部成績に影響するんですよね…。

          かなり大変です。

           

           

           

           

           

          あちこちで歩道の修理だったり、

          道路の修理だったり、

          公共工事が慌ただしくされてます。

           

          日本で言う年度末?

           

          おかげで、

          子どもたちの通学にも影響し、

          帰宅が遅いときがあります。


          飛び級

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            JUGEMテーマ:中国・広州生活

            私が通ってる学校は、

            新学期になると飛び級する人が多いです。

             

            初級班は「E」から始まり「A」までの5階級あり、

            あとは中級と高級に、「上下」二段階ずつあります。

             

            私のクラスは、

            二つ下の階級から飛び級してきた人が多く、

            前学期に習ったことが違うので

            なんだかレベルダウンしたような感じです。

             

            でも、今回の先生方のラインナップがまた

            ステキなので、

            だからといって自分も飛び級して、

            また一つ上のクラスに行こうとは思わないのですが

             

            ちょっと、納得いかなかったので

            前の担任にほのめかしたところ、

             

            「あなたが前学期習ったことと、

            下の班から来た子が習ってきたことは

            殆ど同じだよ」という衝撃的なことを言われました。

             

            EとDはほぼ同じだから、EからCクラスに飛ぶ人もいるし、

            Bに飛ぶ人もいる

            と。

             

             

            それって、どんどん全体のレベルを下げてるような気もするんですが…。

             

             

            こう言っちゃなんですが、

            特に、私の隣に座ってる韓国太太。

            メチャクチャ攻めた姿勢です。

             

            予習をしちゃダメな科目まで予習してくるし、

            我先にと、答えを言うタイプ。

            いいんだけれども、

            間違ったこと(発音)を平気で発言。

             

            みんなで音読、と言ったら、

            声が大きいものだから、

            みんなを自分のペースに巻き込んでおります。

             

            少人数だからまだ許されるのかもしれないけれど

            結構疲れます。

             

            でも、ある意味見習わなきゃなーと、思います。

             

             

            次の学期も、続けて同じ学校で勉強しようと思ってましたが、

            その上のクラスはいきなりレベルがグッと上がるようです。

             

            だから、このくらいのレベルになると、

            皆、他の学校へ移るか、本科に移るか、

            またはそこまでにするか、

            で、学生数が減るんだなぁと思いました。

             

             


            学校の決まり

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              JUGEMテーマ:中国・広州生活

              あるクラスメートから

              教室内でお弁当食べちゃダメだと聞いたんだけれど

              昨日はカップラーメン食べてる子がいました。

               

              私も、お弁当食べたし、

               

              みんないつもパン持って学校来て

              お腹すいたら食べてるし、

               

              いいんじゃないのかなって。

               

              先生も何も言わなかったし。

               

               

              出欠と宿題提出については厳しいそうです。

              特に、写作の先生は厳しそう。

               

              来週からしっかり管理すると言ってたけど

              もう既にしっかりしてましたもん。

               

              学校の教材センターで買わされた、

              A5サイズのマス目のノートは

              宿題提出や、写作の授業には必要なんだなって

              改めて知りました。

               

               

              欠席するときには「请假条」の提出をしなければなりません。

              用紙を見る限り、1時間休むだけでも1日とカウントされそう。

               

              冬休みクラスには全くそんなのなかったけど

               

              出席日数足りないと試験を受けさせてもらえなかったり

              退学処分にもなりかねません。

               

              そんなお金の無駄遣いな…。

               

              楽しく勉強するのはいいけど

              やっぱり試験は嫌だなぁ…。


              悩んだあげくの「换班」

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                JUGEMテーマ:中国・広州生活

                クラスメートと楽しく学生生活を送るか、

                苦しい学習生活を送るか

                 

                しばらく悩みました。

                 

                いろいろ意見も聞きました。

                 

                楽しく学ぶのもいいけど、

                少し上を目指して勉強するのも身につくんだよ、

                と、いう意見が多く、

                 

                試しに中上班の授業(阅读)を聞いてみたら

                意外に簡単だったのでこれならいけると思って

                授業が終わってから换班の手続きに、

                再度办公室を訪れました。

                 

                当然嫌な顔されて、

                「これが最終決定ですよ」と念を押されました。

                 

                その足で教材販売センターへ行き、

                中上班のテキストを買いました。

                 

                書き込みがなければ、

                領収書を持って教科書を交換してもらうことも可能なのだそうですが

                 

                A班のテキストも、知らない単語がいっぱいあるし

                暇な時間に(あるのか?そんな時間???)勉強すればいいやと思って、

                「汉语口语速成 提高篇」のヒアリング教材(10元)だけは

                返品しようと思ってました。

                 

                すると、なんと、

                「今日は機械が壊れてるから返品処理はできません」

                とのこと!!

                 

                でも、後からA3班に編入するという子が何人か来て、

                そのうちの一人に買い取ってもらうことになったのでした。

                 

                こちらがA班で使うテキスト。

                 

                こちらが中上班で使うテキスト。

                あと、語法のテキストが必要ですが、

                売り切れたため、来週まで入荷の予定はないとのこと。

                 

                語法のテキスト、

                暨南大学の、語法を担当する先生自ら執筆されてるそうです。

                 

                早速宿題が出てるとのことでしたが、

                テキストないからできませーん。

                 

                A班と違うのは、中国語総合、阅读, 听说に加えて

                写作,语法の授業、全部で5科目あるところです。

                 

                 

                クラスは新学期始まってから1週間以内に

                1回だけ替わることができます。

                 

                なので、この時期特にクラス内でも人の行き交いが激しいです。

                 

                初日(水曜日)はクラスメートに圧倒されて

                クラスを移ったことを後悔しましたが

                 

                二日目(木曜日)になると慣れてきて、楽しくなってきました。

                こと、先生方がA班の時と比べるとかわいくて

                それだけで気持ちがいいのです。

                すみません。

                 

                特に担任の先生は若くて一生懸命。

                放課後も生徒の相談に乗ってあげていました。

                 

                A班のこともちょっと気になってて、

                隣の席だった子に聞いたら

                「生徒が増えて、もういっぱい…二十数人いるんじゃないかな」と

                言ってました。

                彼女も中上班に来たいと言っていたけれど…。

                 

                 

                そうそう、A3班は火曜日に午後クラスがあり、

                中上3班は木曜日に午後クラス…。

                 

                一週間に2度も午後クラスがあって疲れました。

                宿題が出なかったのがせめてもの救い。

                 

                 

                学生カードができたというので办公室に取りに行ってきました。

                 


                留学生活・クラス分け

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                  JUGEMテーマ:中国・広州生活

                  「注音」って何なんでしょうか?

                  一般的に、こちらで語学学校から始めた人は、

                  たぶん習ってないと思います。

                   

                  私も習いませんでした。

                   

                  語学学校って、話せるようになればいいわけですよね?

                  最終目標が。

                   

                  そんなわけで、クラス分け試験の結果が芳しくなく、

                  先生方から「Eクラス」※一番下の基礎クラス

                  から始めるように言われた私です…。

                   

                  ちょっと納得いかなくて。

                   

                  そしたら申し込みの時にいた先生が通りかかり、

                  「もう少し上のクラスでいいんじゃない?

                  無駄だよ。」と言っていただき…

                   

                  それでもCクラス。

                   

                  確か、冬休みクラスで隣の席に座ってた韓国人女性は

                  B班だって言ってたなと思って、

                  それ言ったら

                  「B班は人数いっぱいだからA班行って、

                  難しいと思ったら、またここに来てちょうだい。」

                  ってことで、かろうじてA班に入ることになりました。

                   

                  しかし、渡された教科書リスト見てがっかり。

                   

                  「汉语口语速成 提高篇」

                   

                  これ、実はもう2回も通して終わらせてるんです…。

                   

                  冬休みクラスで、下のレベルで楽しく勉強するのに

                  慣れてしまったか?私。

                   

                  その日(日曜日)、試しに購買が営業してるかどうか見に行ってみたらと言われたので

                  行ってみたけどやっぱり休みで、無駄にキャンパス歩いて来たのでした。

                   

                   

                  月曜日の朝、新学期初日

                  少し早めに家を出て、教科書を買い求めに行ったはずなのに

                  私の前には長蛇の列。

                   

                  そして、华裔?华侨?の「一起」連携が始まり、

                  私の前に並んでた子たちが、

                  後ろの子の分まで改めてレジのところで注文するので

                  自分の順番がなかなか回ってこなかったのには辟易しました。

                   

                  結局開始時刻の8時半ギリギリに教室に入りました。

                   

                  授業が始まってしばらくしたら、

                  冬休みクラスで一緒だった、韓国人大学生の子が

                  入学手続き済ませたばかりなのか、やってきました。

                   

                  後から聞いたら、クラスは自己申請で決まったとか。

                   

                  他の人に聞いても、そんな感じ。

                   

                  「E班から来ました」とか「C班から来ました」とか

                  飛び級して来る子も多数。

                   

                  ※どうやらD,C班は中だるみ班で、

                  日本で言う、不良の集まりなので

                  集中して勉強できない、という話もあったようです。

                   

                  え…私、もう3年以上は中国語勉強してるんですけど

                  そういう人たちと一緒のクラスなの…?と、疑問に思いましたが

                   

                  楽しいクラスメートがいたので

                  (口語だけはやたらと流ちょうで、エンターティナ−だなと

                  感心させられます。ホント。)

                   

                  ま、冬休みクラスの件もあるし、

                  いいかと思っていたんです。

                   

                  はい、彼らが来るまでは。

                   

                   

                  午後から、日本人の男の子が2人やってきました。

                  聞いたら、レベルはHSK4級合格、

                  上のクラス(中上班)に振り分けられたけど

                  難しいからクラスを替えてもらった、とのこと。

                   

                  …考えちゃいました…。

                   

                  この子たちと一緒のクラスなの?

                  私、そんなにレベルが低いの?

                   

                  大学で2年勉強してきたのと変わらないの?私

                   

                  って。

                   

                   

                  テキストは私には簡単に感じるけれど、

                  テキスト以外に学べることもあるし、

                  そうは言っても単語も知らないのもあったり忘れてるのもあったりするから

                  ここで頑張ればいいじゃん?

                   

                  って、気もしたけど、

                   

                  たまらなくなって

                   

                  授業が終わってから办公室行って掛け合ったら、

                  中上班に編入させてくれると言われたんだけど

                   

                  腹が決まらなくて

                  「やっぱりいいです」って、

                  帰ってきてしまいました。

                   

                   

                  でも、その後、相談の意味を込めて

                  既出の韓国人女性に尋ねたら

                  「私は中上2班だったけど、今日から中上1班に替えてもらったわ。

                  1班て华裔华侨クラスだから難しいのよ〜」って

                  なんか、自慢げな返事が返ってきたので凹む…。

                   

                  私の方が学習期間長いのに

                  (彼女は1年間学んだ、と、言ってました)

                  なぜ、語学学校での1年と、大学での1年では

                  習熟度がこんなにも差が出るんでしょうか???

                   

                  この時点で、私はかなり無駄遣いしてきたなと改めてがっかり。


                  せっかくだから留学生活してみたい

                  0

                    JUGEMテーマ:中国・広州生活

                    冬休みクラスに参加して、味を占めた私。

                     

                    悩みに悩んだ末、

                    夫の同意を得て、2月末から始まる春季クラスに

                    申し込みすることになりました!!

                     

                    HPによると、2月23日と24日が集中受付日。

                    冬休みクラスの担任の先生が転送してきたwechatによると、

                    特に23日は中国語に絞った、学歴には関係のないクラス、

                    24日は本科生の申し込み日だとのこと。

                     

                    そうは言っても、10月8日から申し込みは可能だったわけで…

                     

                    冬休みクラスの時に腹が決まって

                    家族を説得することができていたなら

                    2月23日に、圧倒されることもなかった…と…。

                     

                    2月23日。

                    朝8時から受け付け開始。

                     

                    8時15分に着いたら、

                    もう既に大人数で…

                     

                    だけど、どこから行ったらいいか全然見当もつかず

                    ぐずぐずしていたらどんどん順番が遅れました。

                     

                    しかも、新入生受付は、

                    窓口の手際が悪いのか、全然進まず、

                    1時間たってやっと10人はける程度。

                     

                    軽い気持ちで出かけた私は、

                    その後予定があったので順番待たずに

                    出直すことにしました。

                     

                    とりあえず、資料だけは送っておこうと、

                    emailで学校宛てに申込書とパスポートをスキャンしてpdfにし

                    送っておいたら夕方「受け取りました」の返事が来ました。

                     

                    後はお金を払いに来い、みたいな、

                    見た目、簡単な手続きで終わりそうな文面でした。

                     

                     

                    翌日、24日、

                    前の日みたいな過ちは犯すまい、と、

                    8時には発券機で順番取れるようにと早めに家を出ました。

                     

                    办公楼入口

                    テント張ってあったけど

                    これが何の役目を果たしているのかよくわからず…。

                    (各携帯電話会社が、外国人留学生向けに

                    SIMカードとか販売していたもよう)

                     

                    建物入ってすぐがこんな風になってるので

                    まずここで受付するのかなと

                    思うじゃないですか!

                     

                    でも、ここは後から渡される手順に沿って

                    来るところです。

                     

                    办公楼入って左手奥が事務所。

                    8時になるとドアが開くので、

                    入ってすぐの左手にある発券機で順番を取ります。

                    右側カウンターが新入生受付、

                    左側カウンターが更新生受付

                    そのほか、VISA申請のカウンターがあります。


                    左のピンクの紙に、申し込みの手順が書いてあります。

                    申し込み申請書と、パスポート&VISAのコピーが必要になります。

                    コピーを持参してない人は、

                    办公室入口のコピー室で

                    コピーを取ることになります。

                    (※係員がいます。1枚5角、有料)

                     

                    素晴らしいです!

                    日本の中古リース物件でも持ってきたんでしょうか?

                     

                    受付が終わると、

                    いったんロビーに出て、宿舎要不要の手続きをします。

                    宿舎が必要ない場合は、念書に署名します。

                     

                    ここで、支払額が決定します。

                    学費のみなのか、学費プラス宿舎費用なのか、と。

                     

                    確認のスタンプをもらったら、今度は財務室で学費を払います。

                    現金、銀聯カード、または銀行振り込みでの支払いが可能です。

                     

                    そしたら、やっとどのクラスに入るかを申し込みします。

                     

                    しかしながら、私のように現在のレベルが分からない人は

                    試験を受ける必要があります。

                     

                    一応口頭でどのくらいの期間勉強したのか聞かれ、

                    初級コースのAかB班に編入する試験を受けることになりました。

                     

                    HSKの試験結果などがあれば

                    判断の基準になりますが、

                    これもあやふやです。

                    (後で記述しておりますが)

                     

                    こちらが試験通知状です。

                     

                    明日の8時半から、「数学楼」で試験があり、

                    その翌日に「办公楼」でクラス振り分けの発表があります、

                    と、書かれております。

                     

                    私、これは大変だと

                    家に帰ってからHSK5級の試験対策本を引っ張り出し、

                    試験問題を解きました。

                    リスニング問題もしかり。

                     

                     

                    翌日、指定された(と思い込んでた)教室の前で

                    8時半過ぎまで待ったのですが誰も来なくて、

                    事務室らしきところで人に尋ねたら、、

                     

                    办公楼でなくて数学楼で試験だと言われて

                    大慌てで隣の建物に移動…。

                     

                    (3階は渡り廊下で繋がっております)

                     

                    もう試験は始まってて、

                    試験監督官は、冬休みクラスの担任の先生でした…。

                     

                    試験時間は8時半から10時半までの2時間。

                    途中退出可能。

                    早くできたら早く退出できますよ、と。

                     

                    ただし。

                     

                    試験問題見て愕然。

                     

                    簡単すぎて分からないのか、

                     

                    それとも、基礎が全然できてないから分からないのか…( ̄0 ̄)

                     

                    HSK5級問題のような問題は一つもありません。

                    後から知りましたが、

                    初級コースのA班学習後、HSK5級や6級に受かりますよ、

                    というレベルだそうです。

                     

                    「注音」が最後まで分からなくて

                    仕方ないから声調記号のない、ローマ字を振って提出してしまいました…。

                     

                     

                    翌日、办公室に結果を聞きに行きましたらば、

                    開口一番

                     

                    「あなた、漢字は書けますか?」

                     

                    と、聞かれました。

                     

                     

                    たぶん、第一問題全滅だったんでしょう。

                     

                    いやいや、書けますって。

                     

                     

                    クラス振り分け担当の先生は、

                    「あなたは字が書けないようだからE班(一番下のクラス)から

                    始めた方がいいですね。」といいます…。

                     

                    そこへ、申込時に対応してくれた先生が

                    「E班だと無駄でしょう。せいぜいC班じゃないの?」と

                    応戦してくれたんですが

                     

                    ちょ、ちょっと待って。

                     

                    私そんなにレベル低いの?

                     

                    「冬休みクラスで一緒だった韓国人はBクラスだって。

                    私、彼女と大差ないと思う。」と言ったらば

                     

                    「じゃ、Bに入れるけど…

                    あ、B班はもう空きがないわ。

                    (どうやらB班は2クラスしか設けないらしい)

                    とりあえずA3に行ってみて、難しいようだったら

                    また話しに来てちょうだい。」

                    ということで、

                    A班に入ることになりました。


                    寒假班最終日

                    0

                      JUGEMテーマ:中国・広州生活

                      Certificateもらいました。

                      金さえ払えば誰でももらえるという…。

                       

                      名前の字が間違ってたんですけど。

                      担任の先生、それ知ってて渡してきました…。

                       

                      訂正して発行してくれるそうなのですが、

                      3営業日以降取りに来い、だそうです。

                       

                       

                      すべてが中途半端な感じで、

                      やりきった感もなく終了。

                       

                       

                      阅读课の先生が、思いがけなく

                      「優秀な回答ができた人にあげる」と、

                      京劇のなんか、もらいました。

                       

                      つかみ所のない先生だったけど

                      この先生は生徒ともご飯を食べに行く先生で

                      今日の帰りの時も、

                      一緒に行こうかなと言い出したけど

                      「湖南料理」と聞いて

                      「私は辛いの苦手だから」と言って去って行きました。

                       

                       

                      担任の先生は、生徒とはご飯を食べに行かないというポリシーなので

                      先生にもいろんなタイプがいるんだなと思いました。


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